欧米から見た日本

◆「産業革命」前 ◆

マルコ・ポーロ
『 東方見聞録 』

フランシスコ・ザビエル
『 書 簡 』

メンデス・ピント
『 東洋遍歴記 』

アレシャンドゥロ・ヴァリニャーノ
『 日本巡察記 』

ドン・ロドリゴ
『 日本見聞録 』

セバスティアン・ビスカイノ
『 金銀島探検報告 』

フランソア・カロン
『 日本大王国志 』

ケンペル
『 江戸参府旅行日記 』

S・ワクセル
『 ベーリングの大探検 』

C・P・ツュンベリー
『 江戸参府随行記 』

ゴロヴニン
『 日本幽囚記 』

 
 

◆「産業革命」後 ◆

シーボルト
『 江戸参府紀行 』

ゴンチャロフ
『 フリゲート艦パルラダ号 』

M・C・ペリー
『 日本遠征記 』

ハリス
『 日本滞在期 』

カッテンディーケ
『 長崎海軍伝習所の日々 』

オールコック
『 大君の都 』

アーネスト・サトウ
『 一外交官の見た明治維新 』

ハインリッヒ・シュリーマン
『 シュリーマン旅行記 清国・日本 』

グリフィス
『 明治日本体験記 』

モース
『 日本その日その日 』

イザベラ・バード
『 日本紀行 』

グスタフ・クライトナー
『 東洋紀行 』

ラフカディオ・ハーン
『 日本の面影 』