欧米から見た日本

産業革命以前

 マルコ・ポーロ
 『東方見聞録』
 フランシスコ・ザビエル
 『書 簡』
 メンデス・ピント
 『東洋遍歴記』
 ヴァリニャーノ
 『日本巡察記』
 ドン・ロドリゴ
 『日本見聞録』
 セバスティアン・ビスカイノ
 『金銀島探検報告』
 フランソア・カロン
 『日本大王国志』
 ケンペル
 『江戸参府旅行日記』
 S・ワクセル
 『ベーリングの大探検』
 C・P・ツュンベリー
 『江戸参府随行記』
 ゴロヴニン
 『日本幽囚記』

 
 
産業革命以降

 シーボルト
 『江戸参府紀行』
 ゴンチャロフ
 『フリゲート艦パルラダ号』
 M・C・ペリー
 『日本遠征記』
 ハリス
 『日本滞在期』
 カッテンディーケ
 『長崎海軍伝習所の日々』
 オールコック
 『大君の都』
 アーネスト・サトウ
 『一外交官の見た明治維新』
 ハインリッヒ・シュリーマン
 『シュリーマン旅行記 清国・日本』
 グリフィス
 『明治日本体験記』
 モース
 『日本その日その日』
 イザベラ・バード
 『日本紀行』
 グスタフ・クライトナー
 『東洋紀行』
 ラフカディオ・ハーン
 『日本の面影』