2013ボストン・マラソン爆弾テロは「ヤラセ」だ!

確定・ボストン・マラソン爆破事件もやっぱりヤラセだ!
WEDNESDAY, APRIL 24, 2013


 
1. 仕掛けられた爆弾が爆発した直後の第一現場。


 
2. A+B+Cの3人が不自然なまでに体を密着させている。Aの手に黒い紐らしきものサングラス?が見え、Cと何かの共同作業中?のようでもある。


 
3. 爆発があったのは右側の柵の黄色い丸のあたりと思われ、柵の壊れ方からは、足が吹き飛ぶような爆発であったとは思えない。


 
4. 爆発のスグ近くにいた人に怪我、出血らしきものは見られず、吹き飛んだはずのCの足からも出血の様子が見られないのは不・思・議?


 
5. Bの頭に乗せられたCの足からは出血の様子が全く見えない。Bにも目立った外傷は見当たらず、出血もしていない。


 
6. A+B+Cの3人は何故こうも不自然に体を密着させているのか?また、手を上げて合図を送っている?相手は誰なのか?


 
7. それぞれの「定位置」?についたA+B+Cの3人の他にも、D+E+Fのエキストラがいるようだ。

注目すべきは、爆発のスグ近くにいたピンクのベストを着た女性は何事も無かったかのように立っているのに、爆発地点から離れたところに「背を向けて」座り込んでいるEの女性は足をひどく怪我している。また、未だにBに出血の様子は見られない。


 
8. 足が吹き飛んだCよりも先に、Bが搬送された理由は?


 
9. さっきまでは出血など見られなかったBがいきなりの大量出血で瀕死の形相。


 
10. 「ヤラセ」の疑惑が濃厚な現場の状況(爆弾テロの前の「Googleストリートビュー」)。

赤丸の郵便ポストゴミ箱?のあたりで爆弾が爆発し、柵の壊れ方から爆発の規模は小さかったと推定されるが、歩道に面したショーウインドウのガラスが爆風で割れているのが7.の写真で確認できる。ただし、爆風は「歩道側」から来たはずなのに歩道側にガラスの破片が散乱しているのは、爆発の状況と矛盾するのでは?


 
11. 爆発現場の俯瞰。赤丸の辺りの爆発直後の状況を撮影したカメラの位置は、現場(歩道)に面したマンション?の下層階と推定される。

ツァルナエフを逮捕したFBI員が死亡
V.O.R. 25.05.2013, 09:26
 


Photo: EPA

 
 ボストン・マラソンのテロ事件の主犯とされるタメルラン・ツァルナエフ逮捕した2人のFBIの職員が5月17日死亡していたことが発覚した。事件はヴァージニア州の沿岸から12海里の地点で行われた演習でおきた。FBIの広報部が明らかにした。
 
 公式的な声明では、特務員クリストファー・ロレクスチーヴィン・ショーヘリコプターに乗って困難なレッスンを行っている最中に落下したとされている。ロスバルト通信によると、ふたりはヘリコプターの下に待機していた船へ縄を伝って降りる訓練をしていたが、何らかの理由でかなりの高度から下に落ちた
 
 4月15日ボストン市の中心部ではマラソンのゴールの付近で2回の爆発が起き、3人が死亡、260人以上が負傷した。米国政府はテロの主犯はタメルラン (26)、ジョハル (19)・ツァルナエフ兄弟だとの確信を強めている。

 

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