パパンがパン屋さんw!

 ところでなんかw、東京でw、カラスがw、大量に殺されてるらしいですw。
 

カラス、さらに20羽の死骸 東京の公園、直径40m内
2017年3月25日20時10分

 東京都練馬区と板橋区にまたがる都立城北中央公園で25日、約20羽のカラスと2羽のムクドリの死骸が見つかった。24日にも同公園内で約50羽のカラスの死骸が見つかっており、警視庁は鳥獣保護法違反などの疑いも視野に調べている。
 
パン食べて? カラス50羽死ぬ 東京・城北公園
 
 練馬署によると、署員が25日午後2時ごろ、園内で前日にカラスの死骸が大量に見つかった辺りを規制し、警戒していたところ、木の上からカラスが落ちてきたのを発見。規制範囲内を見回ったところ、ほかのカラスやムクドリの死骸が見つかったという。

 いずれも目立った外傷はなく、鳥インフルエンザの可能性は低いとみられるという。公園全体は約26ヘクタールの広さだが、大量の死骸が見つかっているのは規制をしている直径約40メートルの辺りだけだった。署は死骸を鑑定し、死因を調べる。

 
 すでに70羽くらい殺されたようで、何の意図があってカラスを殺すのか?が気になりますw。

 で、得意の妄想を働かせと、「カラス殺し」は都市伝説で秘密組織のように語られている、八咫烏(やたがらす)に向けたメッセージだったりしてw?
 
八咫烏 – Wikipedia
 
高句麗の古墳には八咫烏の壁画が描かれているそうですから、ザックリ言うと八咫烏は高句麗系渡来人のシンボルであり、したがって「カラス殺し」は…

高句麗系支配集団に対する脅し

…とも受け取れますw。

 つまり安倍(歪)内閣の後ろ盾である「日本会議」=百済系支配集団と、小泉前首相の後ろ盾となっている高句麗系支配集団との、丁々発止のやりとりのようにワタシには思えるという話。
 
高麗神社と小泉家
2014年1月29日
 
 それに加えて中国系支配集団、新羅系支配集団、中東系支配集団が入り乱れ、どこが優位なポジションを占めるかで水面下で綱引きをしているワケですが、ワタシたち一般大衆はまったく与り知りません。なんせほとんどの人は歴史に無関心で、上から押しつけられる歴史を口をあけて飲み込んでいるだけw。
 

一転「聖徳太子」復活へ 指導要領改訂案
日テレNEWS 2017年3月21日 14:49
 

 
 文部科学省は、2021年度からの中学校の学習指導要領で、『聖徳太子』をやめて『厩戸王(うまやどのおう)』と表記するなどとした改訂案を、一転して元に戻す方針を固めた。

 文部科学省は今回、中学校の学習指導要領を改訂するにあたって、『聖徳太子』という呼び名が死後につけられたという理由から、『厩戸王(聖徳太子)』と表記するとしていた。また、江戸時代にもオランダや中国などとは交易していたとして『鎖国』の表記を取りやめたり、『元寇(げんこう)』についても、モンゴル帝国の拡大を分かりやすく教えるために『モンゴルの襲来(元寇)』と表記を改めたりするなど、なじみ深い歴史用語をなくす方向で検討してきた。

 しかし一般からのパブリックコメントを募ったところ、「小中学校で聖徳太子の表記が違うのは分かりづらい」「幕末に『開国』があるのに『鎖国』がないのは分かりにくい」「教え方が複数あると現場に混乱を招く」などの意見が相次いだため、一転して元に戻すことにしたという。

 
 道徳教育にしても…

ヴぁっカじゃないの?

…というほど低レベルなのは、イデオロギーがあまりに露骨だからw。
 

道徳教科書、事細かに注文 パン屋を和菓子屋に…
2017/3/25 11:52

 高齢者を尊敬する気持ちを育むため「消防団のおじさん」が「おじいさん」に、国や郷土を愛する態度を教えるため「パン屋」が「和菓子屋」に――。24日に文部科学省が公表した小学校の道徳教科書の検定では、教科書会社が細部にわたって記述を修正するケースがみられた。学習指導要領で示した内容に照らし、申請時の記述が不適切とされたためだ。

 ある教科書会社が小4の教科書に載せたのは、男児に毎朝あいさつするおじさんが、休日や夜間は地域の消防団員として活動するエピソード。「人との関わり」を学ぶ狙いで取り上げた。

 ただ検定ではこれ以外も含む教科書全体の内容が「高齢者に、尊敬と感謝の気持ちをもって接する」という要素が不十分とされた。このため同社は消防団員を「おじいさん」に変更し、イラストも書き換えた。

 小1の教科書では散歩中に友達の家のパン屋を見つけた話を取り上げた。こちらも全体として「我が国や郷土の文化と生活に親しみ、愛着を持つ」点が足りず不適切とされ、パン屋を「和菓子屋」に修正した。

 文科省は道徳の学習指導要領を基に「節度、節制」「礼儀」「家族愛、家庭生活の充実」など19~22の内容項目を学年ごとに示し、全てを教科書で扱うよう求めている。

 内容を修正した教科書には、これらの項目が網羅されていないとの理由で意見をつけたという。同省の担当者は「教科書全体で項目全てを扱ってほしいとの意図で、どこを修正するかは教科書会社の判断」と話す。

 教科書会社の担当者は「低学年に『我が国』は難しく、身近なパン屋で『郷土に愛着を持つ』は問題ないと考えたが、『国』も満たす必要があると指摘されたので、和菓子屋に修正した」と説明している。

 
 高齢者を尊敬しろったって、いまの政治家を見て尊敬できるワケがないw。醜悪な高齢者を無条件に尊敬するなんて国を滅ぼすだけw。

 人生経験を積んだ分だけ徳も備わっているなら尊敬もできますが、年功序列で自動的に権力を手に入れただけの権力主義事大主義の老人がなんと多いことかw。

パン屋は郷土愛にそぐわない

…てか?全国のパン屋さん(メーカー含む)は怒ってイイんじゃないの?敵性言語扱いされたワケだし…orz。

 対外的にも、日本人の器量の小ささがバレるようで恥ずかしいわw。
 
ナショナリズムについて – G.オーウェル
 
 で、話を戻すと、日本人は縄文人からして混血がはじまっているハイブリット(高度混血)民族なワケで、いまさら「~系」がどうのこうのという話もないでしょ?もちろん自分の家系に誇りを持つことは自由ですが、それはあくまでも個人的な嗜好に過ぎず、社会全体もしくはこの世界全体に対する共棲意識=人間回帰のほうが重要だというコト。
 

 
 ほとんどの人は戦争のない平和な暮らしを望んでいるのに、一部の利権集団(歴史的支配集団)が一般大衆を謀り、「弁証法的手法」を駆使して対立を生み出し、己の都合のイイように世の中を弄んでいるワケです。
 

 
 繰り返しますが、こうした支配集団はごく一部であり、お互いの利害関係を天秤に掛けつつ社会を支配しようとしているワケですが…

そんなの関係ねw!

…というのがワタシたち一般大衆=すべての渡来人の末裔の思いであり…

いま、この時代をどう生きるか?

…というコトのほうがよっぽど大切。

 少子化、高齢化、貧困化、格差化と、ワタシたちを取り巻く社会環境は目に見えて変化しています。そして「目に見えている」というコトは、いますぐにでも手を打つ必要があるのに、「~系」というコトに固執して利己的になっている連中が日本の政治を牛耳っているから…

世の中ちっとも良くならない

…という結末になるワケです。

 で、こうした状況を打開するには、当たり前のようですが「ひとりひとりが目覚める」しかないのですが…

日々の暮らしに忙殺されている

…という人がほとんどで、故に、頭を掴まれ振り回される=ニュースの洪水に溺れるコトになるワケですw。

 そこで毎度クドイようですが…

知力勝負だw!

…という話。

 以上、「妄想」でしたw。
 
 
 
 

人間ナメんなよ!

でわっ!

 
 

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